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綿矢りさ: 蹴りたい背中

図書館で借りてきた。高校1年生、クラスに溶け込めない二人。作中に出てくる無印とそのカフェの話は、有楽町のあそこか。
うーん、おっさんとなってしまったこの年でこういうのは、ちとムリだなぁ。普通でした(☆☆☆)

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