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高橋弥七郎: 灼眼のシャナ (電撃文庫)

帰省中の電車で読了。うーん、つまんなかったなぁ。

無口なツンデレ少女とかベタベタなのは別に良いのだが、設定やネーミングがどうもムズ痒くて読んでいられなかった。学校生活や教師が生活の全てになってしまっているのも、いいおっさんには読んでいてつらい。ところどころの描写は光るものがあってなかなか良かったので残念。
しかしこれ、続きが既に20巻も出ているらしい (@@;、ちょっとビックリだ。(☆☆)

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