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三崎亜記: となり町戦争

となり町とのミクロな戦争をアホらしく描く抱腹絶倒のユーモア小説かと思ってたら、全然違った。
言いたいことは何となく分かるが、どうも「薄さ」が感じられてあんまり面白くなかったな。(☆☆☆)

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