« 椎名誠: 『十五少年漂流記』への旅 | トップページ | 日本デザイン機構: クルマ社会のリ・デザイン -近未来モビリティへの提言- »

久世番子: 番線—本にまつわるエトセトラ

本に関するあれこれのコミックエッセイ。

装丁や写植屋さんのお話、国立国会図書館の内部、校正についてなど、どれも面白くあっという間に読んでしまった。
続きがあれば読みたい。(☆☆☆☆☆)

|

« 椎名誠: 『十五少年漂流記』への旅 | トップページ | 日本デザイン機構: クルマ社会のリ・デザイン -近未来モビリティへの提言- »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。