« 福田直子: 休むために働くドイツ人、働くために休む日本人 | トップページ | 城繁幸: 若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 »

マシュー・ゲール: ダダとシュルレアリスム

岩波書店刊。ちょっと興味があったので図書館で借りてきた

多くの図版がカラーで掲載されているが、それぞれの作品の説明は簡単な記述にとどめられていて、内容はあくまでダダとシュルレアリスムの歴史をひたすら記述するもの。
もっと一つ一つの作品の説明が欲しいなぁとは思ったが、多くの作品がカラーで収められているので見るだけでもなかなか楽しい(★★★★)

|

« 福田直子: 休むために働くドイツ人、働くために休む日本人 | トップページ | 城繁幸: 若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: マシュー・ゲール: ダダとシュルレアリスム:

« 福田直子: 休むために働くドイツ人、働くために休む日本人 | トップページ | 城繁幸: 若者はなぜ3年で辞めるのか? 年功序列が奪う日本の未来 »