« 三本和彦: クルマから見る日本社会 | トップページ | 杉田聡: クルマを捨てて歩く! »

杉田聡: クルマが優しくなるために

ちくま新書の本。そんなに堅苦しくはなくサラリと読める
主張自体には私もほとんど賛成なのだけど(運転者は必ず救急救命士の資格を持たないといけないとか、自動車はそもそも総量規制が必要だとか)、いささか極端な主張も多いのでちょっとトンデモ本にも見えかねないのが残念。(★★★)

|

« 三本和彦: クルマから見る日本社会 | トップページ | 杉田聡: クルマを捨てて歩く! »

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 杉田聡: クルマが優しくなるために:

« 三本和彦: クルマから見る日本社会 | トップページ | 杉田聡: クルマを捨てて歩く! »